『少年』という文字の何とも懐かしい響き 切ないほどに美しい時代 1993年の春。 なぜだろう 40代になっていた僕は、もう一度『少年』になった 耳を澄ますと聞こえてくる 大地や大気からのメッセージを 僕は歌いたくなった 『少年倶楽部』 同じ時代に生きる、すべての少年たちに 元気をこめて for the young and the
young-at-heart.
SINCE
1993

